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「手紙屋」  喜多川泰 著
 今の自分にできることは何か?働くこと、仕事とは何か?
こうじゃなければいけない・・・
今の自分の能力、知識で何ができるか・・・

そのような気持ちで就職活動をしていました。
うまくいかず、自分を見直すなかでこの本に出会い、
決まっていた自分の未来図が一気に広がり、たくさんの絵が描けるようになりました。

描いているものが分からなくなったとき、見失いそうになったときに
必ず力になってくれる本だとおもいます。


私は現在、就職活動をしている大学4回生です。
自分に何がむいているか、何がしたいのかも分からないまま、
ガイドブックのような就活本を読み、がむしゃらに就活をしていました。

そんなマニュアルのような私の就活は「志望理由」で必ずつまずきます。

そんなとき「手紙屋」を読んで自分自身と向き合いました。
今まではがむしゃらな気持ちだったのですが「あれもしたい」「こういう人になりたい」と
思っていた以上に夢ができて自分でも驚いています。

小さい頃に「花屋さんいなりたい」とおもったり「歌手になりたい」と思っていたときのような
無限の夢にドキドキしています。

まだまだ夢はつきませんが「今、目の前にあること」に全力で挑みたいとおもっています。
ありがとうございます!


                                 by あやき




3ヶ月前初めて来店されたときとは別人のようでした。
見た雰囲気、話し方、言葉の重み、伝わってくるもの、本来の彼女の姿を見たような気がします。

彼女は前回会ったとき、金融業界に就職したいと言っていました。
でもそれは「まわりに流されていることに気づいた。」「大学で商業を学んだのでそっちにいくのが
楽だと思っていただけ!」と今は言います。

「わたし、何でもできるわって今すごく思うんです。」と言ったときの彼女の笑顔を
僕は一生忘れないとおもいます。

あやきちゃんありがとう!
                                                       こんぶ
author:konbu-tentyou, category:-, 11:16
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